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2010年1月23日

8)学校英語の勉強の目的は?

学校の英語の先生や文部科学省が何と言おうと、学校英語の勉強目的は、不特定多数の日本人の英語の先生が出題する試験問題でいかに高得点を取れるかです。そしてその結果として、より偏差値が高く、より有名な進学校に入学できるかにかかります。

以前、ある有名大学英語科の教授が国会議員と「英語教育論」で議論を戦わせました。
その際教授は、大学入試後の学業成績向上の素質をはかる評価基準としては、英語の試験問題は最高だと言明しました。

そうなのです、「日本語」は理解できないが「英語」なら理解できる外国の人々と英語でコミュニケーションをはかる目的では教育されていないのです。

彼いわく、「英語の潜在能力」を高めているのであり、いわゆる「使える」英語を学校で教える必要はないというのです。
これは肩身の狭い思いをしている多くの学校、学習塾、予備校の先生方から絶大な支持を集めることになりました。
また教授は、もし生徒さんが英語を話せるようになる必要がある場合、「英語の潜在能力」を高めているので英語国に2、3ヶ月もいれば立派に話せるようになると言明しています。
これが単なる言い訳以外のなにものでもないことは、英会話学校で学んでいる生徒さんや語学留学、あるいはワーキングホリデーを利用して一年間カナダやオーストラリアで過ごされた方たちなら、身をもって経験さられていることでしょう。
英語を話せるようになるのは、それほど単純なことではありません。

もし教授の言っていることが真実ならば、「英語の潜在能力」を高めるために日々生徒さんに英語を教えられている先生方の「英語の潜在能力」がいかに高いか想像に難くありません。
生徒さんでも2、3ヶ月英語国に語学留学すれば話せるようになるのなら、その先生方はもっと会話の能力を高めることができるということになるますね。
このことがいかに薄っぺらな空言かは、当の先生方が一番よくご存知でしょう。
学校英語は、英会話を学ぶ皆様方の目的に沿った指導を一切していないのです。
当然その目的のちがう勉強方法でいくら努力されても、英語を話せるようにはほとんどなりません。
単に時間をかけて努力するだけでは十分ではないのです。
勉強方法をしっかり吟味しなければ、努力は報われず徒労に終わるでしょう。


英会話を勉強するための方法とは?
詳しい情報はこちらからどうぞ。
http://www.tie-shinjuku.jp/0505tiestudy/

8)学校英語の勉強の目的は?

学校の英語の先生や文部科学省が何と言おうと、学校英語の勉強目的は、不特定多数の日本人の英語の先生が出題する試験問題でいかに高得点を取れるかです。そしてその結果として、より偏差値が高く、より有名な進学校に入学できるかにかかります。

以前、ある有名大学英語科の教授が国会議員と「英語教育論」で議論を戦わせました。
その際教授は、大学入試後の学業成績向上の素質をはかる評価基準としては、英語の試験問題は最高だと言明しました。

そうなのです、「日本語」は理解できないが「英語」なら理解できる外国の人々と英語でコミュニケーションをはかる目的では教育されていないのです。

彼いわく、「英語の潜在能力」を高めているのであり、いわゆる「使える」英語を学校で教える必要はないというのです。
これは肩身の狭い思いをしている多くの学校、学習塾、予備校の先生方から絶大な支持を集めることになりました。
また教授は、もし生徒さんが英語を話せるようになる必要がある場合、「英語の潜在能力」を高めているので英語国に2、3ヶ月もいれば立派に話せるようになると言明しています。
これが単なる言い訳以外のなにものでもないことは、英会話学校で学んでいる生徒さんや語学留学、あるいはワーキングホリデーを利用して一年間カナダやオーストラリアで過ごされた方たちなら、身をもって経験さられていることでしょう。
英語を話せるようになるのは、それほど単純なことではありません。

もし教授の言っていることが真実ならば、「英語の潜在能力」を高めるために日々生徒さんに英語を教えられている先生方の「英語の潜在能力」がいかに高いか想像に難くありません。
生徒さんでも2、3ヶ月英語国に語学留学すれば話せるようになるのなら、その先生方はもっと会話の能力を高めることができるということになるますね。
このことがいかに薄っぺらな空言かは、当の先生方が一番よくご存知でしょう。
学校英語は、英会話を学ぶ皆様方の目的に沿った指導を一切していないのです。
当然その目的のちがう勉強方法でいくら努力されても、英語を話せるようにはほとんどなりません。
単に時間をかけて努力するだけでは十分ではないのです。
勉強方法をしっかり吟味しなければ、努力は報われず徒労に終わるでしょう。


英会話を勉強するための方法とは?
詳しい情報はこちらからどうぞ。
http://www.tie-shinjuku.jp/0505tiestudy/

2010年1月21日

7)「学校英語」では上達しない

英会話学校に学びにこられる生徒さんは、一様に「受験英語」「学校英語」では英語が話せるようにならないと確信を持って言い切られます。
しかし英会話学校でネイティブの先生と英語のみでレッスンをする時、英語を「日本語」で理解したり、学校英語の「英文法」で解釈したりすること―――「英作」することに疑問を持たれていません。

ネイティブの先生とレッスンしていれば「英会話」だと信じておられるようです。
日本語訳、英文法、英作はまさに「学校英語」の方法であることに気づかないのか、自己矛盾していることに気がつかれてないのです。

学校英語の方法では、努力されても英語が自由に話せるようにはけっしてなりません。
なぜ上手くいかないと信じている「学校英語」の方法でわざわざ高い授業料を支払って英会話を勉強されるのでしょうか?


学校英語じゃない、英語の勉強のしかたとは?
http://www.tie-shinjuku.jp/05english-curriculum/

7)「学校英語」では上達しない

英会話学校に学びにこられる生徒さんは、一様に「受験英語」「学校英語」では英語が話せるようにならないと確信を持って言い切られます。
しかし英会話学校でネイティブの先生と英語のみでレッスンをする時、英語を「日本語」で理解したり、学校英語の「英文法」で解釈したりすること―――「英作」することに疑問を持たれていません。

ネイティブの先生とレッスンしていれば「英会話」だと信じておられるようです。
日本語訳、英文法、英作はまさに「学校英語」の方法であることに気づかないのか、自己矛盾していることに気がつかれてないのです。

学校英語の方法では、努力されても英語が自由に話せるようにはけっしてなりません。
なぜ上手くいかないと信じている「学校英語」の方法でわざわざ高い授業料を支払って英会話を勉強されるのでしょうか?


学校英語じゃない、英語の勉強のしかたとは?
http://www.tie-shinjuku.jp/05english-curriculum/

2010年1月17日

6)一日最低2時間の勉強は忙しいから無理

どれくらい時間が必要かを読まれて、多くの方はそんな時間は忙しすぎてさけないと思われるのではないでしょうか。

例えばピアノのレッスンの場合、家にピアノがないとどうなるでしょうか?
毎日教室に通わなければなりません。少なくともピアノのないところでは練習ができないと思われます。
またゴルフの練習を考えてください。路上でクラブを振る練習でさえ原則不可能ですね。
庭があるとか大きな家にお住まいの方は別として、少なくともコースまで出かけなくとも、打ちっぱなしへ出かけないt練習できませんね。

ところが、英会話の練習は場所を問いません。
なにも毎日机にむかって、教科書を開いて2時間勉強する必要はないのです。どこにいても、どんな時間帯でも勉強する意欲があればできる2時間です。そして継続しての2時間でなくても良いのです。
5分、10分の勉強をありとあらゆる場所で行い、それらの合計時間数が一日最低2時間であればいいのですから、時間がなくとも勉強できないことは決してありません。

要はやる気さえあればどんな忙しい人でも可能な2時間ですから、実は時間がなくても勉強ができないという心配は一切ありません。
方法とやる気がすべてです。

これから徐々にやる気さえあれば誰でもできる方法を説明していきます。
楽しみにおつきあいください。
きっとあなたの英会話にたいする考え方が根本から変わってくること請け合いです。


「仕事が忙しくて、スクールに行くヒマがない」
いち早く知りたい、おススメの学習法は、こちらをご覧ください!
http://www.tie-shinjuku.jp/0520online-lecture/

6)一日最低2時間の勉強は忙しいから無理

どれくらい時間が必要かを読まれて、多くの方はそんな時間は忙しすぎてさけないと思われるのではないでしょうか。

例えばピアノのレッスンの場合、家にピアノがないとどうなるでしょうか?
毎日教室に通わなければなりません。少なくともピアノのないところでは練習ができないと思われます。
またゴルフの練習を考えてください。路上でクラブを振る練習でさえ原則不可能ですね。
庭があるとか大きな家にお住まいの方は別として、少なくともコースまで出かけなくとも、打ちっぱなしへ出かけないt練習できませんね。

ところが、英会話の練習は場所を問いません。
なにも毎日机にむかって、教科書を開いて2時間勉強する必要はないのです。どこにいても、どんな時間帯でも勉強する意欲があればできる2時間です。そして継続しての2時間でなくても良いのです。
5分、10分の勉強をありとあらゆる場所で行い、それらの合計時間数が一日最低2時間であればいいのですから、時間がなくとも勉強できないことは決してありません。

要はやる気さえあればどんな忙しい人でも可能な2時間ですから、実は時間がなくても勉強ができないという心配は一切ありません。
方法とやる気がすべてです。

これから徐々にやる気さえあれば誰でもできる方法を説明していきます。
楽しみにおつきあいください。
きっとあなたの英会話にたいする考え方が根本から変わってくること請け合いです。


「仕事が忙しくて、スクールに行くヒマがない」
いち早く知りたい、おススメの学習法は、こちらをご覧ください!
http://www.tie-shinjuku.jp/0520online-lecture/

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T.I.E.外語学院 新宿校

T.I.E.外語学院 新宿校

T.I.E.外語学院のT.I.E.は、「英語で考える=Think in English」の略。
この“T.I.E.式語学術”を使った学習方法は、他の英会話学校とはまったく違うといってもいいほど。
とてもユニークな学習方法だと自負しています。

たとえば、絵のついたカードを利用して、単語や文章(センテンス)を覚えるレッスンでは、ビジュアルをうまく活用します。

このとき大切なのが、絵を“英語のまま”覚えること。

絵を見たとき頭に浮かぶ日本語を、英語に置き換えてはいけません。

英語は“和訳”ではなく、“英語”のまま理解する。これが私たち独自の取り組みです。